运动领域的文献(二)

[1] 阿江通良,藤井範久:“身体運動における力学的エネルギー利用の有効性とその評価指数”
筑波大学 体育科学系紀要,19,pp.127-137,1996.

[2] 榎本靖士,阿江通良,岡田英孝,藤井範久:“力学的エネルギー利用の有効性からみた長距離走の疾走技術”
バイオメカニクス研究,3(1),pp.12-19,1999.

[3] 中澤篤志:“第44回 モーションキャプチャ(知っておきたいキーワード)”
映像情報メディア学会誌 : 映像情報メディア 63(9), 1224-1227, 2009.

[4] 廣瀬圭,土岐仁,近藤亜希子:“慣性センサ・地磁気センサ を用いたスポーツにおける姿勢計測に関 する研究”
スポーツ産業学研究,22(2),pp.181-185,2012.

[5] 齋藤健治,井上一彦,渡辺正和,細谷聡,井上伸一:“加速度センサを用いた速球とカーブ投球時の体幹と上肢の運動分析
3(1), 7-18, 2014.

[6] 山本敬三,竹田唯史:“第5回国際スキー科学学会(ICSS)研修報告”
北翔大学北方圏生涯スポーツ研究センター年報,第2号,pp.29-38,2011.

[7] 湯田淳,青柳徹,高松潤二:“スピードスケートにおける滑走姿勢の相違が空気抵抗に及ぼす影響”
日本女子体育大学紀要,Vol.39,pp.9-15,2009.

[8] 大貫正秀,白井 良明,島田伸敬,植田勝彦:“ゴルフスイング自動診断システムの開発”
シンポジウム: スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス講演論文集, pp.333-337,2010.

[9] Godbout Andrew,Boyd Jeffrey:“Corrective Sonic Feedback for Speed Skating: A Case Study”
Proceedings of the 16th International Conference on Auditory Display,54,2010.

[10] 後藤田中,松浦健二,大塚真二,田中俊夫,矢野米雄:“ランニングの自己ペース調整を支援するWeb訓練システム”
教育システム情報学会誌,Vol.29,No.3,pp.152-164,2012.

[11] Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Shjinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano:“Remote Coaching System for Runner’s Form with Wearable Wireless Sensor”
International Journal of Mobile Learning and Organisation, Vol.5, Nos.3-4, pp.282-298,2011

[12] 後藤田中,松浦健二,田中俊夫:“動きに基づき仮想の協走者を提供するウェアラブルシステム” ,教育システム情報学会誌,Vol.31,No.1,pp.28-37,2014.

[13] 曽我真人, 松田憲幸, 高木佐恵子, 瀧寛和, 吉本富士市:“スキル学習に共通な特徴とスキル学習支援システムに必要な機能について”
第18回人工知能学会全国大会,pp.3D2-04,2004

[14] Dean M.Karantonis ,M.R.Narayanan,M.Mathie ,N.H. Lovell,B.G.Celler.:“Implementation of a Real-Time Human Movement Classifier Using a Triaxial Accelerometer for Ambulatory Monitoring”
TRANSACTIONS ON INFORMATION TECHNOLOGY IN BIOMEDICINE,2006.

[15] 寺田 努:“ウェアラブルセンサを用いた行動認識技術の現状と課題”
コンピュータ ソフトウェア 28(2), 43-54, 2011

[16] 小川宏,スポーツにおける言語のカテゴリー論的類型化の試み
体育・スポーツ哲学研究2,3-12,1995.

[17] LP-RESEARCH:“LPMS Wireless Miniature Motion Sensor / IMU / AHRS with Bluetooth Connectivity”
(参照2014.1.31)

[18] Salvatore Sessa,Massimiliano Zecca,Zhuohua Lin,Luca Bartolomeo,Hiroyuki Ishii,Atsuo Takanishi:“A Methodology for the Performance Evaluation of Inertial Measurement Units”
J Intell Robot Syst Vol.71,pp.143–157,2013.

[19] (財)日本スケート連盟スピードスケート強化部:“スピードスケート指導教本”,http://www.skatingjapan.or.jp/images/common/file/speed_textbook.pdf(参照2014.1.31)

[20] 湯田淳,結城匡啓,青柳徹,阿江通良:“世界一流男子長距離スピードスケート選手の疲労に伴うストレート滑走動作の変化”
スポーツ方法学研究,Vol.22,No.2,pp.63-74,2009

[21] 橋本航一郎,尾崎惇史,誉田雅彰:“小型センサを用いたインラインスケートの走行状態の推定”
電子情報通信学会総合大会講演論文集 2015年_情報・システム(2), 101, 2015.

在尾崎

在尾崎

尾崎,日本早稻田运动科学博士,多年从事智能运动理论的研究,并结合新科学技术和运动工学的实践,在减少运动损伤和提高竞技成绩上建立了崭新的科学量化方案。尾崎还是“速降轮滑”的日本国家队运动员,从2010年9月的德国世界選手権开始曾代表日本国家参加过二十余次国际大赛。

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